 | | 講談社 2011/8/25発行 日本のなりたち・現在・これからを学べる、シリーズ『日本のもと』の「家族」。トキオ、カケル、フジサマの3人組が、日本のもとのひとつである家族について紹介します。昔は、ひとりの夫に妻がたくさんいたってほんとう?お父さんがいちばんエラかった時代はいつ?「7歳までは神の子」ってどういうこと?『日本のもと・家族』は、時代ごとの結婚や子ども、家族のかたちを追いながら、これからの家族についても考えられる一冊です。 ■小学校高学年から ■定価:1400円(税別) ■A5判 本文160ページ 2色 監修:服藤早苗 イラスト・マンガ:いぢちひろゆき 装丁・本文デザイン:寄藤文平、北谷彩夏  |
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